アロハPC事務所移転のお知らせ

アロハPCでは、今年末に事務所を移転し、2009年度より下記のように変更することとなりました。
これもひとえに皆様のご支援の賜物と社員一同感謝申し上げる次第です。
つきましては、これを機により一層業務の発展に努めて参る所存でございますので、
何卒倍旧のご指導ご鞭撻のほどお願い申し上げます。

2008年11月吉日

株式会社ダッシュ システム事業部アロハPC
代表 安蒜 猛

業務開始日 : 2009年1月5日 (月曜日)  年末は2008年12月27日からお休みになります。

新事務所 : 〒302-0115 茨城県守谷市守谷甲2151 第3AMビル
電話番号: 0297-21-6677 FAX: 0297-21-1144

アクセス :守谷オフィス 現地案内図
【電車の場合】
つくばエクスプレス守谷駅徒歩 3分

【車の場合】
常磐自動車道「谷和原IC」から国道294号線を守谷・柏方面に約7分
駐車場有

ウェブマスターTakeshi

Gmailをローカル(パソコン)にバックアップする

Gmailを使ってて唯一不安になるのは、このサービスがいつかストップされてしまったらどうするとか、
何かエラーが会ってメールが消えてもGoogleは全くLiableじゃないって事だと思います。
できれば一応バックアップを自分のパソコンに取っておきたいって人もいると思います。
そこでこのツールの出番です。 ぼくも使ってみました。良い感じです。
詳しくは以下の記事を見て頂ければ幸いです。

GmailをローカルPCにバックアップできる『Gmail Backup』を試してみた

http://www.ideaxidea.com/archives/2008/11/gmailpcgmail_backup.html

僕の場合はバックアップを取る前についでに簡単にメールの整理もしてみました。

具体的には、

1.容量の多い添付ファイルが付いたメールを中心にもういらないメールはないか探した。

これは 僕の場合は検索バーに「has:attachment pdf」と入れて、良く来る重いPDFファイルをメールもろとも削除しました。
2.メーリングリストやメールマガジンなどでもう不要なものはないか探し削除した。 キーワードサーチが優れています。

ただ検索結果は1ページ20件までしかでませんので、例えば300通のメールを削除したい場合などは、まずフィルターを作ることをお勧め致します。

検索の代わりに同じ条件でフィルターを作るとフィルター毎削除やりなんなりできるのです。
これらの整理をする時もgmailは検索が早くて流石という感じでした。
Gmailさまさまです。このサービスが無くなることはないと思いますが、バックアップも取れてさらに安心です。

台湾の烏龍茶卸業 大順銘茶

大順銘茶

当社の母体に当たる株式会社ダッシュの中国茶事業が台湾に設立した法人。
中国茶の小売り販売をしています。
http://www.dash-tw.com/

サイト公開:2008年11月

ウェブマスターTakeshi

僕も使ってますDropbox。

下のウェブサイトで初回されているDropbox、僕も先日から使い始めています。

簡単に言うと「自動的に複数のパソコンでシンク(同期)してくれるオンラインバックアップシステム」です。

たとえば、会社や学校のPCで使っているファイルを持ち帰って自宅で作業したい場合、USBメモリに保存する、ファイルをCD-Rに焼く、Gmailなどでメールに添付する、ファイル転送サービスを利用するなどして自宅のPCに移動する必要がある。

だが、Dropboxを使えばそのような手間は一切なくなる。

―下記ウェブサイトから引用

詳しくは、Dropbox徹底解剖 – 一度使ったら手放せなくなる! オンラインストレージサービスの本命 | Web担当者Forum をご覧頂きたいのですが、

とても便利ですよ。
チームでのコラボにも使えそうですが、2GBではちょっとした時にしか使えない。

サービスの継続性も考えて、有料サービスまで申し込むかどうかは迷っています。

ウェブマスターTakeshi

ECサイトで迷ったことのある人は6割も。

Cnet? 「ECサイトで6割が迷子経験」から
ECサイトというのは、所謂ネットショッピングということですが、これらを作る立場からこの記事を読んで見ても、

残念ながら「確かに迷いかねない箇所はたくさんあるな」と思ってしまいました。

だからこそ今後はよりユーザービリティーなどに専門のスタッフを置いて迷うユーザーを出来るだけ減らすことがとても重要になるんですね。

ECサイトだけでなく全てのサイトにおいてユーザービリティーは今後数年間の課題になることは間違いないでしょう。

当社もこの分野を一生懸命力入れていきたいと考えています。