Web屋がどうのこうのやり合ってるのって・・・。
最近ウェブ制作会社のことがWeb屋と呼ばれているのですが、皆様は如何思いますか?
私は本当におかしいと思っています。だって実際にはWebを売っているのではなくウェブサイトを制作しているのでは無いのでしょうか。 ウェブはウェブサイトが存在する空間の事をさしていると思います。
魚を打っている会社を「海屋」といっている方が近いかな。
さらに現在何故はそのウェブ制作の仕事を他の仕事の比べて、レベルが高いとか難しいとか、いやいやそんな事は無く「家」や「車」を作る仕事のほうが大変だとかいう議論が起こっている。
はっきり言ってどうでも良いと思う。 今まで他の仕事もしてみて自分にとって大変だと思えば大変だと思ってもいいし、僕みたいに他の仕事よりは大変な部分もあるけど随分と優遇されている仕事だと思ってもいいと思います。(日本語がおかしいですね。)
ウェブ制作はスキルさえ上達させれば年齢や男女、国籍などの差別を受けることなく、場所も時間も関係なく、自分ひとりでも色々挑戦できる素晴らしい仕事だと思います。
勿論毎日の変化のスピードは他業種よりも早いですし、この業界はまだ新しいので定着したやりかたと言うのも無く色々手探りの部分があります。でも、それが楽しいんですよね。
と、現在されている議論とはあまり関係無い方向で終わってしまいました。
(というか皆ブログの文章長すぎかと・・・。)
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